栃木工場での資源化処理フロー

トラックスケール次受け入れ確認次荷降ろし
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到着後、直に計量伝票と照合当日処理

次
開梱
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リサイクルの前工程として、開梱資材の段ボール類を
除去し、容器の種類別に商品の分別、選別を行います。

特許取得
自動段ボールセパレーター搭載

段ボールは再生紙になる

次
粉砕
5商品を破砕機に投入し容器と中身の液体を分離します。
液体飲料は貯蔵タンクに自動的に流れ一時保管されます。
社名・ブランド名の粉砕 

次
廃液タンク
6廃液タンク内の回収液は、食品リサイクルにより飼料、熱回収、またはカロリー調整材に活用。

次
洗浄・乾燥 フレコン取り フレコン取り
7次8次9
ボトルは再生PETフレークに生まれ変わる ラベルはRPFに
生まれ変わる
 キャップは物流資材に
生まれ変わる
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